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ブログ


第10回|話を深める② 質問力UP|1on1で「こんな場面ではこの質問!」を使い分ける
1on1ミーティングで相手の思考を深めるための「質問力UP」の実践スキルを紹介します。スケーリング、肯定質問、未来質問など、状況に応じた質問の使い分けを具体例とともに解説します。

MIDORI HARA
3月19日


第9回|話を深める② 質問の基本|1on1で相手の思考と気づきを引き出すスキル
1on1ミーティングで相手の思考を深め、気づきを促すための「質問の基本」を紹介します。クローズド・オープン質問の使い分けや注意点など、初心者でも実践できる質問スキルをまとめた回です。

MIDORI HARA
3月12日


見極めようとするほど判断が歪むのはなぜか
忙しいマネジャーほど判断が歪む理由を、技術ではなく“構造”として整理します。面接を「選別」から「すり合わせ」へと組み替えるための視点を扱います。

MIDORI HARA
3月9日


第8回|話を深める① 観察|1on1で“言葉にならないメッセージ”を受け取る力
1on1ミーティングで相手の本音や反応をつかむための「観察スキル」を紹介します。表情・声・姿勢など非言語の変化を読み取り、対話を深めるための実践ポイントをまとめた回です。

MIDORI HARA
3月5日


“やる気”に頼らない働き方──感情と行動の距離感
やる気に左右されない働き方には、「感情と行動の距離感」を保つ工夫があります。気分が乗らない日でも前に進める、小さな技術と視点についてまとめた一粒エッセイです。

MIDORI HARA
3月2日


第7回|傾聴の姿勢を示す|1on1ミーティングで “安心と信頼” を生む基本スキル
1on1ミーティングで部下が安心して話せるようになる「傾聴の姿勢」を紹介します。視線・声・姿勢・距離など、初心者でも実践できる非言語スキルを具体的にまとめた回です。

MIDORI HARA
2月26日


第6回|ラポールを形成する|傾聴が1on1を支える理由
1on1ミーティングの成功に欠かせないラポール形成と、その土台となる傾聴の基本姿勢を紹介します。信頼関係を築くための3つの態度と、話し手に起きる変化をまとめた回です。

MIDORI HARA
2月19日


第1回|面接は“選ぶ”から“見極め合う”へ ─ 2026年の採用環境を俯瞰する
人が採れない、定着しない。 採用の難しさが増すほど、判断の重みは現場に集まります。 専門家ではないラインマネジャーが、限られた時間で重要な判断を担う──。 本稿は、個人の力量ではなく設計の問題として採用面接を捉え直し、 面接を「孤独な責任」にしないための視点を共有します。

MIDORI HARA
2月16日


第5回|自分の考え方のクセを知る(後編)思い込みの解消②|ABC理論を使った実践ステップ
1on1ミーティングの質を下げる「思い込み」を、ABC理論を使って修正する方法を紹介します。考え方のクセに気づき、対話の質を高めるための実践ステップをまとめた回です。

MIDORI HARA
2月12日


第3回|自分の思考とコミュニケーションのクセを理解する― 1on1ミーティングの道具箱・基礎編
この回のゴール:
自分の思考やコミュニケーションのクセを理解し、
1on1で良い関係を築くための“土台”を整えること。

MIDORI HARA
1月29日


第2回|自分の職場での日常を知る - 1on1ミーティングの道具箱・基礎編
1on1ミーティングをうまく進めるためには、 質問やフィードバックといったスキル以前に、 自分自身を知ることが欠かせません。
私たちは日々、 会議や雑談、報告や相談の中で、 無意識のうちに「いつもの関わり方」を選んでいます。
この回では、 まず 自分の職場での日常 に目を向け、 自分の思考やコミュニケーションのクセに気づくところから始めます。

MIDORI HARA
1月22日


“成果” より “余白” がチームを育てる
成果ばかりを追う職場で見落とされがちな「余白」
意図的に余白を設けることで、チームの自律性・創造性・成長を促す具体策を共有します。

MIDORI HARA
2025年12月15日


気づきが実るとき──キャリアを支える1on1の終着点:最終回 告知
1on1シリーズ、いよいよ最終回へ。
“叱らずに動かす” その先にある、キャリアを支える対話を描きます。
ヒロシ&カナの成長の “果実=気づき” と、単発ケース「キャリア相談」が交差する締めくくりです。

MIDORI HARA
2025年12月1日


“察する文化”の中で、言葉を選ぶということ
「言わなくてもわかるでしょ」──そんな言葉が当たり前のように使われる“察する文化”。
配慮や沈黙が大切にされる一方で、マネジメントやチーム運営では誤解やすれ違いを生むこともあります。
本記事では、文化的背景を踏まえつつ、沈黙と発言のバランス、そして「言葉を選ぶ」ことが関係性を整える力になることを探ります。

MIDORI HARA
2025年11月25日


“自分を整える”ことが、最強のマネジメント
会議が荒れ、部下が不安定なとき──マネジャーとして何をすべきか迷った経験はありませんか? 答えは「自分を整えること」
セルフマネジメントこそが、最強のマネジメントの始まりです。

MIDORI HARA
2025年11月10日


“背中を見せる” だけでは、伝わらない時代ー望まれるリーダーシップとは
“背中で語る” だけでは、もう伝わらない。
リーダーの姿勢が見えにくい時代に、言葉と対話の力が求められています。沈黙の美徳を超えて、伝える勇気を。

MIDORI HARA
2025年10月27日


リーダーシップの誤解を解く──救世主ではなく、共に育つパートナーへ
「自分が救わねば」という思い込みは、チームの成長をむしろ阻害します。
本稿では “救世主コンプレックス” を乗り越え、リーダーが真のパートナーとして共に学び、育つための実践的なアプローチを解説します。

MIDORI HARA
2025年10月23日


ニュートラル思考──感情に流されず、事実に基づいて動く力
ビジネスの現場では、ポジティブさもネガティブさも、ときに判断を曇らせます。
感情と事実を切り分け、今できる行動に集中する「ニュートラル思考」は、マネジャーや人事にこそ必要な思考法です。本記事ではその理論と実践を解説します。

MIDORI HARA
2025年10月16日


リーダーシップの本質――リーダーは“決める人”ではなく、“問いを投げる人”
リーダーシップの本質は “決断” ではなく “問い” にある。
正解を示すのではなく、考える余白を与えることで、チームは動き出す。
現代のリーダー像を問い直すエッセイ。

MIDORI HARA
2025年9月29日


「がんばるマネジャー」を卒業したら、チームが動き出した──優先順位とNOの伝え方で変わるマネジメント
業務が次々に降ってくる。気づけば、いつも自分ばかりが引き受けている──そんなマネジャーの「がんばり」が、チームの停滞を生んでいませんか?
本記事では、NOの伝え方と優先順位の見せ方を通じて、信頼と行動が生まれるマネジメントのヒントを具体的に紹介します。

MIDORI HARA
2025年9月22日
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