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ブログ


「働く女性のライフサイクル」シリーズのお知らせ
2/26 (木) から「働く女性のライフサイクル」シリーズ(有料エリア)が、HP「静かな書斎」でも、直接ご購入いただけます 💳

MIDORI HARA
3月1日


第2回|働く女性の「ことばにできない気持ち」が、ふっと顔を出す日
忙しさの中で押し込めてきた気持ちが、ふと浮かび上がる瞬間があります。その揺れは、働く女性が大切にしてきたものの証かもしれません。

MIDORI HARA
2月26日


第7回|傾聴の姿勢を示す|1on1ミーティングで “安心と信頼” を生む基本スキル
1on1ミーティングで部下が安心して話せるようになる「傾聴の姿勢」を紹介します。視線・声・姿勢・距離など、初心者でも実践できる非言語スキルを具体的にまとめた回です。

MIDORI HARA
2月26日


第6回|ラポールを形成する|傾聴が1on1を支える理由
1on1ミーティングの成功に欠かせないラポール形成と、その土台となる傾聴の基本姿勢を紹介します。信頼関係を築くための3つの態度と、話し手に起きる変化をまとめた回です。

MIDORI HARA
2月19日


第1回|面接は“選ぶ”から“見極め合う”へ ─ 2026年の採用環境を俯瞰する
人が採れない、定着しない。 採用の難しさが増すほど、判断の重みは現場に集まります。 専門家ではないラインマネジャーが、限られた時間で重要な判断を担う──。 本稿は、個人の力量ではなく設計の問題として採用面接を捉え直し、 面接を「孤独な責任」にしないための視点を共有します。

MIDORI HARA
2月16日


第5回|自分の考え方のクセを知る(後編)思い込みの解消②|ABC理論を使った実践ステップ
1on1ミーティングの質を下げる「思い込み」を、ABC理論を使って修正する方法を紹介します。考え方のクセに気づき、対話の質を高めるための実践ステップをまとめた回です。

MIDORI HARA
2月12日


採用面接が「しんどい」と感じている現場の方へ
本シリーズ 「静かな採用デザイン ─ ラインマネジャーのための10の知恵」 は、
採用の専門家ではない現場のために、 面接を「孤独な責任」にしない視点を、順を追って共有していきます。

MIDORI HARA
2月9日


第4回|自分の考え方のクセを知る(前編)
1on1ミーティングで起きやすい「思い込み」の仕組みをABC理論で解説します。でき事・考え方・感情の関係を整理し、対話の質を高めるための第一歩を紹介する回です。

MIDORI HARA
2月5日


共感しすぎると、見えなくなるもの
共感は、関係性の潤滑油であると同時に、境界線の設計でもあります。近づきすぎず、離れすぎず──その絶妙な距離感が、心理的安全性を支える土台になります。

MIDORI HARA
2月2日


第3回|自分の思考とコミュニケーションのクセを理解する― 1on1ミーティングの道具箱・基礎編
この回のゴール:
自分の思考やコミュニケーションのクセを理解し、
1on1で良い関係を築くための“土台”を整えること。

MIDORI HARA
1月29日


第1回|なんとなく心が揺れる冬の夜に |働く女性のライフサイクル
──この連載の「読み方」を、そっと手渡す回。
静かにページをめくるように、人生を眺める連載です。 今の自分の感覚を、置き去りにしないために。

MIDORI HARA
1月25日


第2回|自分の職場での日常を知る - 1on1ミーティングの道具箱・基礎編
1on1ミーティングをうまく進めるためには、 質問やフィードバックといったスキル以前に、 自分自身を知ることが欠かせません。
私たちは日々、 会議や雑談、報告や相談の中で、 無意識のうちに「いつもの関わり方」を選んでいます。
この回では、 まず 自分の職場での日常 に目を向け、 自分の思考やコミュニケーションのクセに気づくところから始めます。

MIDORI HARA
1月22日


働く女性のライフサイクル|静かに人生を眺める連載、はじまります
静かにページをめくるように、人生を眺める連載を始めます。 今の自分の感覚を、置き去りにしないために。

MIDORI HARA
1月19日


第1回:1on1ミーティングの道具箱|シリーズ総合ガイド
信頼は、一度きりの会話では育ちません。
小さな1on1の積み重ねが、チームの文化をつくります。
この「1on1ミーティングの道具箱」シリーズでは、プロのメンターとしての現場経験から、1on1を “うまくやるためのテクニック” ではなく、「人と関わる力」を磨く学びの旅として24回にわたりお届けします。
ラポール(信頼関係)や心理的安全性を土台に、傾聴・質問・フィードバックなどの実践スキルを、“Cool Head & Warm Heart”のバランスで身につけましょう。

MIDORI HARA
1月15日


“沈黙”もまた、コミュニケーションである
沈黙が訪れると、多くの人は「何か言わなければ」と焦ります。1on1ミーティングでも、沈黙が続くと「話が途切れた」「うまく進んでいない」と感じるかもしれません。しかし、沈黙は決して失敗ではなく、むしろ深いコミュニケーションの入口になることがあります。

MIDORI HARA
1月13日


『1on1ミーティングの道具箱』と『信頼と成長を叶える:1on1ミーティング成功の秘訣』― 二つの学びで「信頼」と「成長」をつなぐ ―
1on1ミーティングは、
「スキル」だけでも、「想い」だけでも、うまく機能しません。
この「静かな書斎」では、1on1を
二つの異なる学びの軸から、体系的に扱っています。
ひとつは、
🌿 『1on1ミーティングの道具箱』
― 傾聴・質問・フィードバックなど、現場で使うための基礎スキル(HOW)
もうひとつは、
💼 『信頼と成長を叶える:1on1ミーティング成功の秘訣』
― マネジャーの心構え、ケーススタディ、対話の在り方(WHY/BEING)
二つのシリーズは別々のものではありません。
「できる」から「育てられる」へ。
1on1を“点”ではなく、“線”として学ぶための構成です。

MIDORI HARA
1月8日


MIND THE GAP──違いとすき間を大切にする2026年の習慣 🎍
ロンドン地下鉄の注意喚起「MIND THE GAP」が、なぜ今の仕事や人間関係に効いてくるのか。マイノリティ経験やセルフ・コンパッションの視点から、2026年を「ギャップに気づき、静かに橋をかけていく一年」にするための新春エッセイです。

MIDORI HARA
1月5日


ハッピーな休暇を🎍
ビジネスパーソンにとって、休みを「ちゃんと休むこと」も大切です。
とくに年末年始は、長いはずの休暇が気づくとあっという間に過ぎ、「思ったほどリフレッシュできなかった……」と嘆く人も少なくありません。
この記事では、あなたが自分らしく休暇を楽しむための小さなヒントを、そっと、ひとつずつお届けします。

MIDORI HARA
2025年12月28日


"燃え尽き"を防ぐ・立ち直る:セルフマネジメントの二つの視点
誰かを支える立場であるメンターやビジネスパーソンほど、自分のリソースを削ってしまうものです。しかし「ケアのタンク」が空では、誰も助けることはできません。
最善の対処法は予防。そして、もし燃え尽きてしまったなら、立ち直る方法を知っておくこと。この二つの視点を持つことが、セルフマネジメントの要です。

MIDORI HARA
2025年12月25日


ジョーとアンと私のミドルネーム――静かな書斎から、あなたへ贈るクリスマスの手紙
今年のクリスマス、誰かに贈るものがあるとしたら、それは「物語の力」かもしれない。
ジョーとアンがくれた “私らしさ” という贈り物を、静かに、誰かに手渡すように──

MIDORI HARA
2025年12月22日
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