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ブログ


第16回|ビジョンの力1on1ミーティングを成功させる“ミッションステートメント”のつくり方
1on1ミーティングが形骸化しないために必要な「ビジョン」と「ミッションステートメント」。チームと個人の方向性を揃え、コミットメントを高めるための実践ステップと作成のコツをご紹介します。

MIDORI HARA
23 時間前


期待のズレはどこから生まれるのか──人事と現場の会話がかみ合わなくなる理由
人事と現場の評価がずれる背景には「期待のズレ」という構造があります。ズレは自然。問題は放置。採用の段階でGAPを最小化する視点を解説します。

MIDORI HARA
2 日前


“忙しさ”は思考停止のサイン──立ち止まる習慣が働き方を変える
忙しさに追われると、考える力が奪われ、対話の質も下がります。立ち止まる習慣を持つことで、選択の質が戻り、働き方が整っていく。その視点をまとめた一粒エッセイです。

MIDORI HARA
7 日前


第15回|承認・勇気づけ一人ひとりの成長と自律を支える“マネジャーの最強ツール”
1on1ミーティングで部下の成長と自律を支える「承認」と「勇気づけ」を解説。マネジャーとリーダーの違い、価値観フィルター、シェーピング法など、実践的なヒントをご紹介します。

MIDORI HARA
4月28日


第14回|一人ひとりを見る・知る・合わせる1on1ミーティングの“観察力”が、マネジメントの質を決める
1on1ミーティングを効果的に進めるために、一人ひとりの傾向や習熟度を理解し、最適な関わり方を選ぶ方法をご紹介します。SL理論、観察のポイント、準備・計画シートの使い方を具体的に解説します。

MIDORI HARA
4月22日


第13回|1on1ミーティングを立ち上げ、粘り強く継続するマネジャーとしての“あり方(Being)”を育てる後半戦へ
1on1ミーティングを効果的に立ち上げ、粘り強く継続するための考え方とツールをご紹介します。メンター/コーチとしてのあり方、管理職としての転換、準備・計画シートの使い方を具体的に解説します。

MIDORI HARA
4月15日


役割分担:人事・現場・育成の境界線を引く|責任の押し付け合い構造を断つ
採用の場で起きやすい「責任の押し付け合い」
人事・現場・育成の判断の線が曖昧なまま進むと、
現場の負荷だけが大きくなります。
本稿では、その構造と線引きの方法を整理します。

MIDORI HARA
4月14日


第12回|話を深める④ 反射(リフレクション)感情に寄り添い、相手の気づきを促す“鏡のスキル”
1on1ミーティングで相手の感情に寄り添い、気づきを促す「反射(リフレクション)」のスキルをご紹介します。受容・共感・非言語の扱い方など、傾聴スキルの最終ステップを具体例とともに解説します。

MIDORI HARA
4月7日


第11回|話を深める③ 相づち・言い換え・要約対話を活性化し、焦点を明確にする“反応のスキル”
1on1ミーティングで相手の話を活性化し、焦点を明確にする「相づち・言い換え・要約」のスキルを紹介します。反応しながら聴く方法や、理解を共有するための実践的なコツを具体例とともに解説します。

MIDORI HARA
3月31日


第10.5回|話を深める② 質問力UP【続】|対話が止まる場面を前に進める “パワフル質問”
1on1ミーティングで対話が止まりそうな場面を前に進めるための「質問力UP【続】」を紹介します。思い込み解消、コーピング、リフレーミングなど、相手の思考を広げる実践的な質問スキルを具体例とともに解説します。

MIDORI HARA
3月26日


第10回|話を深める② 質問力UP|1on1で「こんな場面ではこの質問!」を使い分ける
1on1ミーティングで相手の思考を深めるための「質問力UP」の実践スキルを紹介します。スケーリング、肯定質問、未来質問など、状況に応じた質問の使い分けを具体例とともに解説します。

MIDORI HARA
3月19日


第9回|話を深める② 質問の基本|1on1で相手の思考と気づきを引き出すスキル
1on1ミーティングで相手の思考を深め、気づきを促すための「質問の基本」を紹介します。クローズド・オープン質問の使い分けや注意点など、初心者でも実践できる質問スキルをまとめた回です。

MIDORI HARA
3月12日


見極めようとするほど判断が歪むのはなぜか
忙しいマネジャーほど判断が歪む理由を、技術ではなく“構造”として整理します。面接を「選別」から「すり合わせ」へと組み替えるための視点を扱います。

MIDORI HARA
3月9日


第8回|話を深める① 観察|1on1で“言葉にならないメッセージ”を受け取る力
1on1ミーティングで相手の本音や反応をつかむための「観察スキル」を紹介します。表情・声・姿勢など非言語の変化を読み取り、対話を深めるための実践ポイントをまとめた回です。

MIDORI HARA
3月5日


“やる気”に頼らない働き方──感情と行動の距離感
やる気に左右されない働き方には、「感情と行動の距離感」を保つ工夫があります。気分が乗らない日でも前に進める、小さな技術と視点についてまとめた一粒エッセイです。

MIDORI HARA
3月2日


第7回|傾聴の姿勢を示す|1on1ミーティングで “安心と信頼” を生む基本スキル
1on1ミーティングで部下が安心して話せるようになる「傾聴の姿勢」を紹介します。視線・声・姿勢・距離など、初心者でも実践できる非言語スキルを具体的にまとめた回です。

MIDORI HARA
2月26日


第6回|ラポールを形成する|傾聴が1on1を支える理由
1on1ミーティングの成功に欠かせないラポール形成と、その土台となる傾聴の基本姿勢を紹介します。信頼関係を築くための3つの態度と、話し手に起きる変化をまとめた回です。

MIDORI HARA
2月19日


第1回|面接は“選ぶ”から“見極め合う”へ ─ 2026年の採用環境を俯瞰する
人が採れない、定着しない。 採用の難しさが増すほど、判断の重みは現場に集まります。 専門家ではないラインマネジャーが、限られた時間で重要な判断を担う──。 本稿は、個人の力量ではなく設計の問題として採用面接を捉え直し、 面接を「孤独な責任」にしないための視点を共有します。

MIDORI HARA
2月16日


第5回|自分の考え方のクセを知る(後編)思い込みの解消②|ABC理論を使った実践ステップ
1on1ミーティングの質を下げる「思い込み」を、ABC理論を使って修正する方法を紹介します。考え方のクセに気づき、対話の質を高めるための実践ステップをまとめた回です。

MIDORI HARA
2月12日


第3回|自分の思考とコミュニケーションのクセを理解する― 1on1ミーティングの道具箱・基礎編
この回のゴール:
自分の思考やコミュニケーションのクセを理解し、
1on1で良い関係を築くための“土台”を整えること。

MIDORI HARA
1月29日
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